福岡大学研究者情報

■ 薬学部    教授 

三島 健一  (ミシマ ケンイチ)

1962年8月19日 

[ 研究分野 ]
  • 薬理学一般
  • 精神神経科学
  • 応用薬理学

プロフィール詳細

データ更新日  :  2022年7月13日

学歴
[出身学校]
1986年3月   福岡大学   薬学部       卒業
[出身大学院]
1989年3月   福岡大学   薬学研究科   薬学専攻   博士前期   修了
1998年3月   福岡大学   薬学研究科   薬学専攻   博士後期   修了
学位
  • 博士(薬学)  (   医療系薬学   福岡大学   1998年3月   課程   「 実験的空間認知記憶障害に対するArginine8-vasopressin 4-9の改善機構に関する研究 」   )
経歴
  • 1989年4月  -  1994年6月   日本ロシュ株式会社研究所薬理部     研究員
  • 1999年4月  -  2007年3月   福岡大学薬学部     助手
  • 2002年8月  -  2003年8月   アメリカ合衆国NIH(NIA, National Institute on Aging, 加齢研究所)     特別研究員
  • 2007年4月  -  2014年3月   福岡大学薬学部     准教授
  • 2014年4月  -    福岡大学薬学部     教授
  • 2014年4月  -    独立行政法人国立精神・神経医療研究センター     客員研究員
  • 2019年12月  -    福岡大学薬学部     学部長、教授
委員歴
  • 2021/06/25-2023/06/24 福岡県保健医療介護部薬務課福岡県特定危険薬物指定専門委員
  • 2020/08/17- 福岡県薬剤師研修協議会委員
  • 2020/06/26-2022/06/25 全国薬科大学長・薬学部長会議理事
  • 2014/08/28-2016/08/27 佐賀県薬事審議会委員
  • 2007/04/01- 日本薬理学会評議員
  • 2007/04/01-2009/03/31 日本薬学会九州支部幹事
免許・資格
  • 免許   薬剤師免許証   1987年6月   薬籍登録(第240293号)
受賞
  • 第4回日本放射線影響学会雑誌寺島記念論文賞 ( 2005年11月 国内 )
  • 2010年優秀映像教材選奨(教育映像祭、日本視聴覚教育協会)、社会部門優秀作品賞受賞 ( 2010年8月 国内 )
所属学協会
  1. SOCIETY FOR NEUROSCIENCE
    • 国名/ 米国
    • ( 2000年4月 - )
  2. 和漢医薬学会
    • ( 2006年5月 - )
  3. 日本アルコール・薬物医学会
    • ( 2009年10月 - )
  4. 日本神経精神薬理学会
    • ( 1988年11月 - )
  5. 日本臨床薬理学会
    • ( 1998年3月 - )
  6. 日本薬学会
    • ( 1999年4月 - )
  7. 日本薬理学会
    • ( 1987年11月 - )
研究分野
  1. 薬理学一般
  2. 精神神経科学
  3. 応用薬理学
研究キーワード 脳血管障害、大麻、行動薬理学
研究テーマ
  1. 脳血管障害の発現機序の解明
    • キーワード/ 脳血管障害,神経細胞死,グリア細胞
    • 研究期間/ 1999年4月 -
  2. 大麻成分による精神障害の発現機序の解明と治療薬の開発
    • キーワード/ 大麻成分delta9-tetrahaydrocannabinol(THC), カンナビノイド受容体,内因性カンナビノイド
    • 研究期間/ 1999年4月 -
  3. 機能性食品の開発
    • キーワード/ ポリフェノール,薬用・食用きのこ
    • 研究期間/ 1999年4月 -
研究業績業績一覧(著書・発表論文・学会発表・その他業績)
教育活動
  1. 高校等の模擬講義
    • 「2016年進路ガイダンス(薬学部を目指すあなたへ)」(愛媛県立八幡浜高等学校)
    • 活動期間/ 2016年12月 -
    • 対象/ 高校1、2年生(42名)
    • 内容・備考
      • 「薬学部を目指すあなたへ」というタイトルで、薬学とは、卒業後の職能、研究内容などについて講義を行ってきた。
    • 「2017年進路ガイダンス(薬学部を目指すあなたへ)」(佐賀県立三養基高等学校)
    • 活動期間/ 2017年9月 -
    • 対象/ 高校1、2年生(36名)
    • 内容・備考
      • 「薬学部を目指すあなたへ」というタイトルで、薬学とは、卒業後の職能、研究内容などについて講義を行ってきた。
    • 夢ナビライブ2017「まなびステーション」マリンメッセ福岡
    • 活動期間/ 2017年10月 -
    • 対象/ 高校生1,2年生
    • 内容・備考
      • 「世の中には どんな学問があ り、 どんな可能性が秘められているのか」を、大学の先生方から高校生に教えていただき、高校生に「この学問を究めたい!」という意思を持って大学に進学してもらおうという思いで開催する進学イベント、薬学部について高校生に説明し、質問を対応した。
    • 「2017年出前講義(薬学部を目指すあなたへ)」(山口県立下関中等教育学校)
    • 活動期間/ 2017年11月 -
    • 対象/ 高校1、2年生(16名)
    • 内容・備考
      • 「薬学部を目指すあなたへ」というタイトルで、薬学とは、卒業後の職能、研究内容などについて講義を行ってきた。
    • 「薬物乱用防止講話」(附属若葉高等学校)
    • 活動期間/ 2018年5月 -
    • 対象/ 高校1年生
    • 内容・備考
      • 薬物乱用防止について、1年生約320名と1年生の教職員を対象に以下の内容を説明した。(内容)、1)薬物乱用の定義、2)使用されている乱用薬物の種類、3)使うとどうなるか?、 4)なぜやめられなくなるのか?、5)誘われた時の断り方について三島がpowerpointや動画を用いて説明をした。最後に、3名の4年次の学生さんがクイズ形式で高校生に質問しながらまとめを行った。薬物乱用の怖さを知ってもらい、手を出さないことが重要であることを理解してもらったと思う。学生さんに説明してもらったこともあり、高校1年生には親近感を覚えたようで講義については概ね好評であった。
    • 夢ナビライブ2018「まなびステーション」マリンメッセ福岡
    • 活動期間/ 2018年10月 -
    • 対象/ 高校生1,2年生
    • 内容・備考
      • 「世の中には どんな学問があ り、 どんな可能性が秘められているのか」を、大学の先生方から高校生に教えていただき、高校生に「この学問を究めたい!」という意思を持って大学に進学してもらおうという思いで開催する進学イベント、薬学部について高校生に説明し、質問に対応した。
    • 「薬物乱用防止講話」(附属若葉高等学校)
    • 活動期間/ 2019年5月 -
    • 対象/ 高校1年生
    • 内容・備考
      • 薬物乱用防止について、1年生約800名と1年生の教職員を対象に以下の内容を説明した。(内容)、1)薬物乱用の定義、2)使用されている乱用薬物の種類、3)使うとどうなるか?、 4)なぜやめられなくなるのか?、5)誘われた時の断り方について三島がpowerpointや動画を用いて説明をした。最後に、3名の4年次の学生さんがクイズ形式で高校生に質問しながらまとめを行った。薬物乱用の怖さを知ってもらい、手を出さないことが重要であることを理解してもらったと思う。学生さんに説明してもらったこともあり、高校1年生には親近感を覚えたようで講義については概ね好評であった。
    • 夢ナビライブ2019「まなびステーション」マリンメッセ福岡
    • 活動期間/ 2019年10月 -
    • 対象/ 高校生1,2年生
    • 内容・備考
      • 「世の中には どんな学問があ り、 どんな可能性が秘められているのか」を、大学の先生方から高校生に教えていただき、高校生に「この学問を究めたい!」という意思を持って大学に進学してもらおうという思いで開催する進学イベント、薬学部について高校生からの質問を対応した。
    • 夢ナビライブ2020Web WEEK「まなびステーション」
    • 活動期間/ 2020年10月 -
    • 対象/ 高校生1,2年生
    • 内容・備考
      • 「世の中には どんな学問があ り、 どんな可能性が秘められているのか」を、大学の先生方から高校生に教えていただき、高校生に「この学問を究めたい!」という意思を持って大学に進学してもらおうという思いで開催する進学イベントで、薬学部について高校生からの質問を対応した。
    • 「薬物乱用防止講話」(附属若葉高等学校、オンライン配信)
    • 活動期間/ 2021年 -
    • 対象/ 高校1年生
    • 内容・備考
      • 薬物乱用防止について、1年生約320名と1年生の教職員を対象に以下の内容を説明した。(内容)、1)薬物乱用の定義、2)使用されている乱用薬物の種類、3)使うとどうなるか?、 4)なぜやめられなくなるのか?、5)誘われた時の断り方について三島がpowerpointや動画を用いて説明をした。最後に、3名の4年次の学生さんがクイズ形式で高校生に質問しながらまとめを行った。薬物乱用の怖さを知ってもらい、手を出さないことが重要であることを理解してもらったと思う。学生さんに説明してもらったこともあり、高校1年生には親近感を覚えたようで講義については概ね好評であった。
    • 「薬物乱用防止講話」(附属若葉高等学校、オンライン配信)
    • 活動期間/ 2022年 -
    • 対象/ 高校1年生
    • 内容・備考
      • 薬物乱用防止について、1年生約320名と1年生の教職員を対象に以下の内容を説明した。(内容)、1)薬物乱用の定義、2)使用されている乱用薬物の種類、3)使うとどうなるか?、 4)なぜやめられなくなるのか?、5)誘われた時の断り方について三島がpowerpointや動画を用いて説明をした。最後に、3名の4年次の学生さんがクイズ形式で高校生に質問しながらまとめを行った。薬物乱用の怖さを知ってもらい、手を出さないことが重要であることを理解してもらったと思う。学生さんに説明してもらったこともあり、高校1年生には親近感を覚えたようで講義については概ね好評であった。
  2. 教育方法・教育実践に関する発表・講演等
    • 日本薬学会 「平成25 年度改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムの実施状況に関する調査研究」(北里大学、東京、白金)
      ワークショップ
    • 活動期間/ 2019年2月 -
    • 対象/ 全国薬系大学教員 75 名
    • 内容・備考
      • 本会議の主な内容は、「H25改訂モデル・コアカリキュラム導入から4年~薬学教育の更なる充実を目指して」について3つの講演と2つのワークショップが行われ、現状の薬学教育の問題点、将来の薬学教育の在り方などについて学ぶことができた。
    • 文部科学省薬学教育指導者のためのワークショップ「アドミッションポリシーを踏まえた新たな入学者選抜に向けた取組」の第1-3回打ち合わせ(慶応大学薬学部)
    • 活動期間/ 2019年6月 - 2019年9月
    • 対象/ 全国薬系大学教員12 名
    • 内容・備考
      • 本会議の主な内容は、9/6に開催される「アドミッションポリシーを踏まえた新たな入学者選抜に向けた取組」のワークショップのタスクフォースの育成とそれに向けたアンケート調査の内容を議論し、今後の打合せ日程や役割分担を確認した(6/17,8/26,9/5)。
    • 文部科学省薬学教育指導者のためのワークショップ「アドミッションポリシーを踏まえた新たな入学者選抜に向けた取組」(慶応大学薬学部)
    • 活動期間/ 2019年9月 -
    • 対象/ 全国薬系大学教員86 名
    • 内容・備考
      • タスクフォースとして、WSの運営と進行を務め、新たな入試改革について全国の薬学部長と情報共有を行った。
  3. 教材・デジタルコンテンツ
    • 生物系実習(薬理学)第14版
    • 作成年月/ 2019年9月
    • 生物系実習(薬理学)第13版
    • 作成年月/ 2018年9月
    • 生物系実習(薬理学)第11版
    • 作成年月/ 2016年9月
    • 生物系実習(薬理学)第12版
    • 作成年月/ 2017年9月
    • パートナー機能形態学
    • 作成年月/ 2012年9月
    • パートナー機能形態学改訂第2版
    • 作成年月/ 2013年3月
    • パートナー機能形態学改訂第3版
    • 作成年月/ 2018年12月
    • 新しい疾患薬理学
    • 作成年月/ 2018年3月
    • みてわかる薬学 図解 薬理学
    • 作成年月/ 2015年10月
    • 生物系実習(薬理学)第15版
    • 作成年月/ 2020年9月
    • 生物系実習(薬理学)第16版
    • 作成年月/ 2021年9月
    • 新しい疾患薬理学
    • 作成年月/ 2020年2月
  4. 担当授業科目
    • 薬学研究Ⅱ
    • 薬学概論
    • 医療薬学総合講義Ⅰ
    • 生物系薬学総合講義
    • 医薬品開発論
    • 薬学特別研究
    • 機能形態学Ⅱ
    • 生体機能分子学Ⅱ
    • 医療薬学総合講義Ⅲ
    • 生物学実習Ⅳ(薬理学実習)
    • 生物系薬学特別講義
    • 医療薬学特別講義Ⅱ
    • 早期臨床体験Ⅰ
    • 薬学研究Ⅰ
    • 実務実習
  5. 担当経験のある科目
    • 疾患薬理学Ⅰ(2014-2019)
    • 機能形態学Ⅰ(2014)
    • 疾患薬理学Ⅲ(2009-2015)
    • 基礎薬理学(2007-2013)
    • 健康と医療(2008-2013)
    • 薬学英語(2007-2010)
社会貢献活動
公共的な組織の委員等(自治体等の役員)(審議会の委員)
  1. 一般社団法人 薬学教育協議会 第20回社員総会
    • 活動期間/ 2021年6月 -
  2. 一般社団法人 薬学教育協議会 第21回社員総会
    • 活動期間/ 2022年6月 -
  3. 一般社団法人 薬学教育協議会 第68回理事会
    • 活動期間/ 2022年7月 -
  4. 一般社団法人 薬学教育評価機構 2020年度 定時社員総会
    • 活動期間/ 2020年6月 -
  5. 一般社団法人 薬学教育評価機構 2021年度 定時社員総会
    • 活動期間/ 2021年6月 -
  6. 令和2年度(第1回)日本私立薬科大学協会総会
    • 活動期間/ 2020年6月 -
  7. 令和2年度(第2回)日本私立薬科大学協会総会
    • 活動期間/ 2020年11月 -
  8. 令和元年度(第39回)日本私立薬科大学協会教務部長会議(アルカディア市ヶ谷、帝京平成大学薬学部)
    • 活動期間/ 2019年11月 -
    • 内容・備考
      • 本会議の内容は、進級条件のGPA導入、答案などの資料保存、未修得科目の再履修、実習科目の評価、定期試験の出席条件、追試験などの審議があった。
  9. 佐賀県薬事審議議会委員
    • 活動期間/ 2014年8月 - 2016年8月
  10. 全国薬科大学長・薬学部長会議
    • 活動期間/ 2019年12月 -
  11. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和2年度第1回理事会
    • 活動期間/ 2020年6月 -
  12. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和2年度第2回理事会
    • 活動期間/ 2020年11月 -
  13. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和2年度第2回総会
    • 活動期間/ 2020年12月 -
  14. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和3年度第1回総会
    • 活動期間/ 2021年6月 -
  15. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和3年度第2回理事会
    • 活動期間/ 2021年11月 -
  16. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和3年度第2回総会
    • 活動期間/ 2021年12月 -
  17. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和3年度第2回総会
    • 活動期間/ 2021年11月 -
  18. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和4年度第1回理事会
    • 活動期間/ 2022年6月 -
  19. 全国薬科大学長・薬学部長会議令和4年度第1回総会
    • 活動期間/ 2022年6月 -
  20. 平成27年度日本薬学会九州支部学術奨励賞選考委員会
    • 活動期間/ 2015年10月 -
    • 内容・備考
      • 平成27年度日本薬学会九州支部学術奨励賞を選考した。
  21. 平成29年度第1回レギュラトリーサイエンス分野教科担当教員会議(帝京平成大学、東京、中野)
    • 活動期間/ 2018年1月 -
    • 内容・備考
      • 主な本会議の内容は、レギュラトリーサイエンスの意義について4つの講演が行われ、今後の薬学教育の中でのレギュラトリーサイエンスの在り方などについて学ぶことができた。
  22. 平成29年度(第37回)日本私立薬科大学協会教務部長会議(東京ガーデンパレス)
    • 活動期間/ 2017年12月 -
    • 内容・備考
      • 主な本会議の内容は、進級基準、白衣授与式、退学制度、次年度、次々年度の担当校の選出などの審議があった。特別講演では、城西国際大学薬学部教授 山村 重雄教授より、「薬剤師力育成の目的(コンピテンシーフレームワークと薬学教育)」についての講演が行われ、今後の薬学教育の在り方や学修成果の可視化について学ぶことができた。
  23. 平成30年度(第38回)日本私立薬科大学協会教務部長会議
    • 活動期間/ 2018年12月 -
    • 内容・備考
      • 本会議の内容は、仮進級基準、卒業論文の評価法、東京オリンピックのボランティア活動、実務家教員の研鑽、実務実習、総合的な学習成果への対応などの審議があった。
  24. 日本私立薬科大学協会令和3年度第1回通常総会
    • 活動期間/ 2021年6月 -
  25. 福岡県薬剤師研修協議会
    • 活動期間/ 2020年8月 -
  26. 薬学共用試験センター2021年度定時総会
    • 活動期間/ 2021年6月 -
  27. 薬学共用試験センター2022年度定時総会
    • 活動期間/ 2022年6月 -
学会等の主催・企画・運営
  1. 2019年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2019年7月 - 2019年8月
    • 内容・備考
      • 福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベント(9/1)に、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた。
  2. 2020年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2020年7月 - 2020年8月
    • 内容・備考
      • 2010年から毎年、福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた。
  3. 2021年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2021年7月 - 2021年8月
    • 内容・備考
      • 2010年から毎年、福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた。
  4. 2022年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2022年7月 - 2022年8月
    • 内容・備考
      • 2010年から毎年、福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた。
  5. H25年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2013年9月 -
    • 内容・備考
      • 福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた(ソラリア福岡1F)。
  6. H26年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2014年9月 -
    • 内容・備考
      • 福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた(ソラリア福岡1F)。
  7. H27年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2015年9月 -
    • 内容・備考
      • 福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた。
  8. H28年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2016年8月 -
    • 内容・備考
      • 福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた。
  9. H29年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2017年9月 -
    • 内容・備考
      • 福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた。
  10. H30年度薬物乱用防止キャンペーン「NO DRUG KNOW DRUGひとつの命を大切に ~やめよう乱用!正しく学ぼうくすりの知識~」(福岡市薬剤師会主催)
    • 活動期間/ 2018年9月 -
    • 内容・備考
      • 福岡市薬剤師会主催の薬物乱用防止の啓発イベントに、本学薬学部の学生(約30名)と参加し、一般市民に薬物乱用の危険性を伝えた。
  11. 第27回(平成25年度)薬物依存臨床医師研修会
    第15回(平成25年度)薬物依存臨床看護等研修会
    • 活動期間/ 2013年9月 -
    • 内容・備考
      • 「大麻によって発現する動物の異常行動」について、医師、薬剤師、看護師などの医療従事者に大麻の危険性を講義した。
  12. 第28回(平成26年度)薬物依存臨床医師研修会
    第16回(平成26年度)薬物依存臨床看護等研修会
    • 活動期間/ 2014年9月 -
    • 内容・備考
      • 「大麻によって発現する動物の異常行動」について、医師、薬剤師、看護師などの医療従事者に大麻の危険性を講義した。
  13. 第29回(平成27年度)薬物依存臨床医師研修会
    第17回(平成27年度)薬物依存臨床看護等研修会
    • 活動期間/ 2015年9月 -
    • 内容・備考
      • 「大麻によって発現する動物の異常行動」について、医師、薬剤師、看護師などの医療従事者に大麻の危険性を講義した。
  14. 第30回(平成28年度)薬物依存臨床医師研修会
    第18回(平成28年度)薬物依存臨床看護等研修会
    • 活動期間/ 2016年9月 -
    • 内容・備考
      • 「大麻によって発現する動物の異常行動」について、医師、薬剤師、看護師などの医療従事者に大麻の危険性を講義した。
  15. 第31回(平成29年度)薬物依存臨床医師研修会
    第19回(平成29年度)薬物依存臨床看護等研修会
    • 活動期間/ 2017年9月 -
    • 内容・備考
      • 「大麻によって発現する動物の異常行動」について、医師、薬剤師、看護師などの医療従事者に大麻の危険性を講義した。
  16. 第32回(平成30年度)薬物依存臨床医師研修会
    第20回(平成30年度)薬物依存臨床看護等研修会
    • 活動期間/ 2018年9月 -
    • 内容・備考
      • 「大麻によって発現する動物の異常行動」について、医師、薬剤師、看護師などの医療従事者に大麻の危険性を講義した。
  17. 第33回(令和元年度)薬物依存臨床医師研修会
    第21回(令和元年度)薬物依存臨床看護等研修会
    • 活動期間/ 2019年9月 -
    • 内容・備考
      • 「大麻によって発現する動物の異常行動」について、医師、薬剤師、看護師などの医療従事者に大麻の危険性を講義した。
  18. 第34回(令和3年度)薬物依存臨床医師研修会
    第22回(令和3年度)薬物依存臨床看護等研修会(Live配信)
    • 活動期間/ 2021年9月 -
    • 内容・備考
      • 「大麻によって発現する動物の異常行動」について、医師、薬剤師、看護師などの医療従事者に大麻の危険性を講義した。
  19. 糸島市小中養護教員視察研修会
    「小・中学校における薬物乱用防止教育について」
    • 活動期間/ 2013年10月 -
    • 内容・備考
      • 糸島市の小中養護教員(23名)に対して我が国の薬物乱用の基礎と現状について外国の現状と比較しながら講義を行った。
その他
  1. 今すぐ防げ!大麻汚染 最初の一回が人生を狂わせた
    • 活動期間/ 2009年12月 -
    • 内容・備考
      • 薬物乱用防止の啓発教材としてDVDを作製
有信会
  1. 国内外における大麻使用の現状(有信会)
    • 活動期間/ 2020年2月 -
    • 内容・備考
      • 大麻に関する現状を福岡大学同窓会の有信会会員向けに講演した。
福岡県薬務課NODRUG FUKUOKA
  1. 大麻をめぐる諸問題(NODRUG FUKUOKA)
    • 活動期間/ 2020年3月 -
    • 内容・備考
      • 大麻に関する啓発動画を薬物乱用防止講習会講師向けに作製した。
福岡大学
  1. 大麻をめぐる現状  ~大麻使用は絶対にダメ~
    • 活動期間/ 2020年12月 -
    • 内容・備考
      • 学生および教職員に向けて大麻に関する啓発動画を作製した。
マスコミ・新聞報道等
  • 2015年11月 , 若年層に広がる大麻(関西テレビ放送、夕方情報ライブ「ワンダー」)
  • 内容・備考
    • ネズミに大麻を投与した時の異常な行動の映像を提供した。
競争的資金等の研究課題
  1. フォンヴィレブランド因子切断酵素の抗血栓作用による新規脳梗塞治療薬の探索
    • 研究期間/ 2011年4月 - 2014年3月
    • 資金の種類/ 科学研究費
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 日本学術振興会
  2. 脳性小児麻痺の機能再生に関する緩徐進行性脳損傷モデルラットを用いた研究
    • 研究期間/ 2008年4月 - 2011年3月
    • 資金の種類/ 科学研究費
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 日本学術振興会
  3. 新生児の緩徐進行性慢性虚血脳損傷モデルラットを用いた脳性麻痺の解明と治療薬の開発
    • 研究期間/ 2005年4月 - 2007年3月
    • 資金の種類/ 科学研究費
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 日本学術振興会
  4. 新生児低酸素性虚血性脳症モデルラットの学習・記憶障害の発現機構と治療薬の開発
    • 研究期間/ 2002年4月 - 2005年3月
    • 資金の種類/ 科学研究費
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 日本学術振興会
  5. 精神障害モデルとしての大麻による異常行動発現機構の解明
    • 研究期間/ 2000年4月 - 2002年3月
    • 資金の種類/ 科学研究費
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 日本学術振興会
  6. 環境ストレスに応答する脳内カンナビノイドシステムの解析
    • 研究期間/ 2011年4月 - 2014年3月
    • 資金の種類/ 科学研究費
    • 代表区分/ 分担
    • 代表研究者/ 藤原道弘
    • 提供機関/ 日本学術振興会
  7. 新規カンナビノイド受容体の探索と脳虚血後治療薬の開発
    • 研究期間/ 2006年4月 - 2008年3月
    • 資金の種類/ 奨学寄附金
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 内藤記念科学奨励金
  8. 高脂肪食による脂肪嗜好性形成における脳内カンナビノイドシステムの関与
    • 研究期間/ 2006年4月 - 2008年3月
    • 資金の種類/ 奨学寄附金
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 鈴木謙三記念財団法人医科学応用研究財団
  9. 抗癌剤の副作用に対する治療研究
    • 研究期間/ 2013年4月 - 2015年3月
    • 資金の種類/ 奨学寄附金
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 大鵬薬品工業(株)
  10. 微細藻類Coccomyxaの中枢作用の解明
    • 研究期間/ 2013年4月 - 2015年3月
    • 資金の種類/ 奨学寄附金
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ (株)日建総本社
  11. 摂食障害に対する大麻関連化合物の治療薬としての有用性
    • 研究期間/ 2013年4月 - 2015年3月
    • 資金の種類/ その他
    • 代表区分/ 分担
    • 代表研究者/ 舩田正彦
    • 提供機関/ 国立精神・神経医療研究センター
  12. イソプレノイド誘導体を基盤とするケミカルバイオロジー
    • 研究期間/ 2009年4月 - 2011年3月
    • 資金の種類/ 学内特定研究
    • 代表区分/ 分担
    • 代表研究者/ 高田二郎
    • 提供機関/ 福岡大学
  13. 糖尿病疾患におけるバイオマーカー候補アルグピリミジンに関する研究
    • 研究期間/ 2011年4月 - 2013年3月
    • 資金の種類/ 学内特定研究
    • 代表区分/ 分担
    • 代表研究者/ 渡辺俊明
    • 提供機関/ 福岡大学
  14. フォン・ヴィレブランド因子(von Willebrand factor;VWF)切断酵素を用いた新規認知症治療薬の開発
    • 研究期間/ 2011年4月 - 2013年3月
    • 資金の種類/ 学内特定研究
    • 代表区分/ 代表
    • 代表研究者/ 三島健一
    • 提供機関/ 福岡大学
  15. 「危険ドラッグの有害作用発現機序の解明と評価技術開発に関する研究」
    • 研究期間/ 2017年4月 - 2019年3月
    • 資金の種類/ その他
    • 代表区分/ 分担
    • 代表研究者/ 舩田正彦
    • 提供機関/ 国立精神・神経医療研究センター
  16. 「危険ドラッグによる有害作用の新規評価技法開発に関する研究」
    • 研究期間/ 2020年4月 -
    • 資金の種類/ その他
    • 代表区分/ 分担
    • 代表研究者/ 舩田正彦
    • 提供機関/ 国立精神・神経医療研究センター
  17. Muse細胞を用いた周産期脳障害の新規治療法開発
    • 研究期間/ 2017年7月 - 2018年3月
    • 資金の種類/ その他
    • 代表区分/ 分担
    • 代表研究者/ 佐藤 義朗
    • 提供機関/ AMED
連絡先等研究室名/ 生体機能制御学教室
メールアドレス/ メールアドレス
電話番号/ 092-871-6631
FAX番号/ 092-863-0389

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