福岡大学研究者情報

学会発表・講演

資料種別 口頭発表(一般)
発表題目 Dravet症候群モデルマウスであるScn1a+/-マウスは細胞外Ca2+濃度が増加するとシナプス伝達の興奮性と抑制性のバランスが崩壊する
学会・集会等の名称 日本薬学会第142年会
開催年月 2022年3月
全発表者 内野鉱也、河野洋幸、田中泰圭、安谷屋友菜、朝原愛、弟子丸正伸、渡辺拓也、窪田香織、桂林秀太郎、廣瀬伸一、、岩崎克典
開催地 名古屋

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